エンジョイミュージック・スタジオM

スタジオMについて

ご挨拶



ご挨拶

スタジオMご利用者の皆様へ


 当スタジオは約130㎡(39坪)の音楽スタジオで、立ち見で100名超、椅子席で80名は入る、この辺りでは 規模的には市民会館とか文化センターのような数百席クラ スのホールと10人から40~50人クラスのライブハウスの中間を行くものとなります。
 このライブハウスは音響の面では専属の音響技術者がこのスタジオの特性を活かし、探求し続けた結果、ハイクォリティな音響が実現し、使用したミュージシャンの皆様からはそれぞれ「音響最高!」と絶賛して戴けるようにな音楽スタジオとなっております。
 そしてこのスタジオをできるだけ多くの皆さまに利用して戴きたいと言うことで、使用料金も極力抑え、実際のライブ時の臨場感を味わいながらの練習が可能、そしてライブも極力主催者の負担が増えないよう配慮しながらの価格設定とし、利用者優先の方針で運営しております。
 オーナーとしては、現在ジャズダンスの練習場としても使って戴き、その他様々なイベントも出来るように考えており、この音響最高のスタジオをより多くの人達に使って戴くことを望みます。





ご挨拶



ご利用のご案内



ご挨拶

リハーサルスタジオをお探しでしたら。


専属オペレータ完備で本番さながらのリハーサルが可能。希望のステージセッテイングにも対応致します。

 当スタジオはリハーサルでも一切手を抜きません。従いましてリハーサルと云うよりも、本番に近い臨場感のある練習となり、演奏者も気持ちが乗って最高のリハとなるかと思います。
 また、演奏者の意向を極力汲んだステージセッティングを目指しますので、お気軽にご要望をお伝えください。


ご挨拶

レベルアップをお考えの方におすすめ。


初心者から上級者までステージサポート体制完備。レベルアップを考えている方にオススメです。

 初心者には、アンププラグの差し込み、引き抜きの方法から、マイクの持ち方まで指導しますし、上級者の方々の難しい要求にもお応えできる体制で臨んでおります。


ご挨拶

練習スタジオや発表会におすすめ。


広い駐車場・ゆったりしたホール、目的に合わせたリーズナブルな価格設定。

 (株)セルコの会社の敷地内にあり、駐車場スペースは特に土日祭日は100台超、停めるスペースがあり、平日昼間は20台、夜は80台は可能です。

<使用可能な用途> 音楽ライブ、コンサート、音楽録音(CD作成)、映像録画(プロモーションビデオ作製)、ダンス練習・発表会、講演会、学習会、映画会、撮影会、演劇、その他



会社概要



スタジオM外観

  • 会社名(商号):スタジオM
  • 所在地:〒384-0808長野県小諸市大字御影新田2130-1
  • TEL:080-3453-8956
  • FAX:0267-23-2233
  • 代表者:小林延行
  • 事業内容:音楽スタジオの運営
  • 会社設立:2000年4月
  • 従業員:1名(2018年1月1日現在)
  • 設立の経緯:会社のクリーンルームを音楽スタジオに改装した。
  • 取引銀行:長野信金銀行和田支店

ご挨拶

スタッフ紹介


音響技術者

『原音再生』

懐かしいオーディオ用語ですが、音響に携わる者として常に目標としています。楽器から奏でられる生音をどれだけ忠実に隅々まで響かせられるか?の命題に対して、会場の残響や音の反射や回り込みを分析し温度や湿度を調整しつつ、電気の力を借りて音を拡大しコントロールする中で、ミュージシャンの意図する音をそのまま『原音再生』出来ればといつも考えています。ギターアンプのドライブ感やベースの息づかい、ドラムのブラシワークの繊細さなど、ライブならではのリアルな音をそのまま伝えるのが目標です。オペレートの基本は『点音源』を目指した音の解像度とイコライジングです。現在はデジタル技術の発達でいくらでも音は加工出来ますし音量も稼げますが、スタジオMで目指すのはあくまで『ありのままの音』です。
ただ音が大きいのは迫力がある音とは言えないでしょう。楽曲の中でのブレイクの迫力、その後の弦や管がピアニシモで入ってきた時の迫力を伝えられるような音響を目指しています。そして何よりも『美しい音』が目標ですね🎵

岡本達治

1965年生まれ、音楽の基礎を飯島超氏に学ぶ。楽器の調整や再生が趣味。ギター・ベースから最近はチェロの音出しをしているが、どの楽器をやっても音楽を奏でられないのが悩み🎵